自転車カテゴリー
                     
自転車新着記事
                     
自転車リンク
自転車過去の記事
ロードバイクその他

自転車関連メモ13



自分用のメモです、コメントはお控えください。

イーストンのリムはキンリンOEM、アンブロシオフォーミュラー20クロノ(アルミリムで最軽量だがチューブラ)

DTレボリューションはスペック的には軽いが乗るとなぜか重いと言う人が多い。

スポーク交点にオイルを注す、なじみ体重かける、プラハンマー、一晩置く

シマノフリーはラチェットのバネが弱く音が小さい、また分解出来ない仕様、やってる人はいるがメーカーがわざと出来ないようにしてる、メーカー非推奨

多ラチェットはフリーの耐久性を下げる、だがシマノハブの16ノッチは少なすぎる、しかしデュラエースのみ36ノッチ(ハブクロー2個は少ない、デュラエースは3個)

フリーのベアリング大切、カップ&コーン式のシマノ・カンパは良いが、マビックのシールドベアリングは回転性能に直結する(カンパはハブが良く、リムも良い)

シールドベアリングは横からの締め付けに強い、カップ&コーン式はやや走行抵抗が増えるが、パワーロスが追い越すのでクイックは締めた方が良い。

カンパの上位グレードはカップ&コーン式、シールドベアリングに比べると斜め方向の力に強い、つまりコーナリング時の回転性能が上、ただし整備がめんどくさい。

ライトウェイトにはアップヒルオンリーでブレーキ使用禁止のホイールがある

300g台の軽量リムで手組はヒルクライム用、オールラウンドでも使えるがボロが出る

DTコンペティションは120kgfくらいで伸びる、



|自転車メモ|20:44|comments(0)|trackbacks(0)|
自転車関連メモ12



 自分用のメモです、コメントはお控えください。

高輝度LEDライトが点灯している近くでは、無線式のサイクルコンピュータが正常に作動しないという事例が多々発生

ハイローフランジでロー側ラジアル、ハイ側クロス。フルクラム。TIMEフォークの振動吸収性能、ベクトラン入れてる。TNIのAL300、460gで製品毎のバラツキ少ない

TNIのRハブ、ウイングとエボだったら後者がハイローフランジ。左側のスポークテンションを右側のテンションにかなり近付けれる。同じリムを 同じ組み方で組んだ場合、左側のスポークの張り具合が全然違う。

個人的にワイヤーは表面のコーティングがどうこうよりもシマノ純正と同じ1.2mm径(シフトなら)を採用している事の方が重要だと思っている。スラムと兼用させる為に1.1mmにしてシマノのアウターに入れたらクリアランスが大きいから引きは軽くなるけどタッチ剛性は落ちるし、切れやすいはず

雨のENVEのリムはスイストのイエローシューを持ってしても全くの無力。仏式バルブ専用、瞬間パンク修理剤「クイックショット」

自転車アルミフレームは6061が主流ですが、CAAD10やTCR-SLは6069。

カンパ、コリマ、レイノルズ、ZIPP、ロルフ、FFWD、シマノプロ、3T、レン、lightウェイト、アメリカンクラシック、スギノ・テンションディスク、アラヤ・ハニカム、dash、FSA(vision )、HEDざっとこれだけのメーカーがディスクホイールを発売してる

横振れ0.1mm以下なんて考えた事がない。。。むしろ横フレだったら0.1mm以下は構造上無理だと思う

KEYMETは1972年創立のリムメーカー。多くの有名ブランドのOEMを手掛けているKINLIN社のハイエンドモデル。 ブランドポリシーはユーザーの必要性を最優先させること。




|自転車メモ|16:18|comments(0)|trackbacks(0)|
自転車関連メモ11



 自分用の自転車メモですコメントはご遠慮願います。

カンパのある程度以上のクラスはカップ&コーンです。2大メーカーが今でもその構造を使ってるのには意味が色々。アレは走行中の回転性能を重視してるからって意味もありますから。斜めからの入力に強いのもカップ&コーン式です。

シールドベアリングは真横からの締め付けには強いので実際の走行時抵抗はほとんど無視出来るレベルだと思ってます。

確かに多少影響ありますけど、そんな玉当たり調整でコーナーリング中の荷重に耐えられんの?と。ガッツリ締めた状態を想定して玉当たりすれば、当然荷重が強く掛かっても回転がいいじゃん?と思うわけですよ

science directにカーボンブレーキの論文、Journal of aircraftの論文検索

完組みホイールで多用される黒スポーク、音鳴りやすい&結線ハンダ付け出来ないデメリットある。材質が違うのか、塗装が邪魔するのか?

アルミスポークはスチールとは比較にならないくらい削れに弱い、完組みホイールはスチールスポークでも編んでいないことが多い。

20Hのリヤホイールは反フリー側を結線する半ば必須。これが24Hになると スポークが4本多いと違う。 つまり20Hはソルダらないとゴミって事か?次は24だからセフセフってとこかも

たわみ量の大きい反フリー側だけを結線することで左右バランスが是正

EDGE1.68って3リムハイト68で370gもあるのな。今は、ENVEになってもう少し重くなってるはずだから、やっぱりリムハイト45で295gの1.45が最強だな。

中華カーボン【超軽量1450±20g】!700C 炭素繊維カーボンファイバーバイクホイールセット 【38mm クリンチャー式】 アマゾンで売ってる

トピークのFuel Tank ダンシング時に膝が当たらないトップチューブバック

安全マージンあるなら軽量リムが良い事になる、ただリムハイト低いだろうからスポーク数が増える。なので安易にリムを軽くしてはいけない。

ハブ Phill WoodかゴキソoかクリキンかTune

首折れスポークでラジアル組みしている完組みホイールは、ほんのわずかの例外を除いて、ほぼ全て外側からスポークを通す。カンパのRハブの反フリー側を見てるとわかるかも、カンパの単体ハブ(完組みじゃない)を手に持たないとわかりにくいかも。ちなみにカンパハブでスポーク長をミスるのもこれが原因。

フランジ幅を狭くすると劇的に横剛性が落ちます。通ことは幅もハブ選びで重要になるって事か?でも横は全部同じなのか、よくわかんない

ディープはリム内周部に重量が寄るのが大きい、つまり外周部が軽く出来るは走りが軽くなる

全く磁石のつかないステンレススポークは よく首が飛ぶ。

途中で折れる事はほぼない、なので途中だけ細いバテットがある→リヤホイールを1.8で組むと特によく分かります。明らかに2.0よりスポーク首が飛びやすい。




|自転車メモ|16:05|comments(0)|trackbacks(0)|
自転車関連メモ10



 自分用の自転車メモですコメントはご遠慮願います。

BBドロップ ルーベ71.5 シクロ-フェルト65 アンカー60 ジャイアント55.5

コルナゴのディスクロードについてるフォーミュラの油圧はめっちゃ良かった

AZから300円のチェーンオイル発売、AZモリブデングリスをスピードプレイに使ってみたい

高性能軽量カーボンパーツの耐久使用年数は3年です。3年使用したら交換する必要があります。レースはハンドルバーにかなりのストレスをかけます。1シーズンレースに使用したハンドルバーは、毎年交換する必要があります。マニュアルより

自分で手組したOPEN PROの感想。「素人が手組みしたホイールは練習用でしかない」 プロが組んだ手組ホイールでないなら600kmとかNG。直進性、下りの安定性、反応が違う。

トリフロー800kmは使えた。豪雨は苦しい。熱もダメ、鉱物油だから。塗り方は技術資料を参考にしないとダメです。軍事目的の特殊なオイル、オイルが飛んだらもう一度塗り、30分後に軽く拭き取る感じです(2度塗り)

ナスカルブが長持ちすると言う人もいるが、豪雨のレースでダメになったと言う人もいる、晴天時のヌルヌル感は好き

クイックを軽量化する人がいるんだから、ハブの軽量化も意味はあると思う。クイックに魚用の重りを付けてヒルクライムでタイム測れば相関関係が出そう。
でもフリクションロスが関係ないってのもありえない。デュラグリス入れたら巡航2キロは落ちたし。極端な話ロスが関係ないならメンテ必要ないし、ベアリングがゴリゴリでも良い事になる。

シャマル、ESは商売戦略モデル。ユーラス、SLはガチ勢。自転車安全整備士の試験合格

タイヤはリムセメでつけないとコーナーで剥がれる。ディスクブレーキは熱でリムセメ溶けないから良いと思う、タイヤは25cのほうが空力良いから、25履いてる

コロンバスが2013からラインナップにクロモリのテーパーヘッドチューブ追加

空気抵抗は速く漕げる人ほど大になる。つまり高速巡航しない、列車組まない自分はそこまでデメリットはない。これがアルシスを良く感じる理由かもしらん

9000デュラのペダルは、ロングシャフトでQファクターが片側4mm延長されたモデルが発売

Deda ZERO100 ステムの破損の記事ネットにあり

ENVE1.65の1は2種類あるうちの何かで、65がリムハイトっぽい。つまり65mm

ルーベSL3は26キロ以下だと死んでる感がある、26で伸びて、32キロ位から一気に伸びる感じ。

JCRCAクラスの人でもフルクラムレーシング0は硬いと言う、つまり一般レベルでは...

明確な降伏点を持たない材料については、引張強度の向上は剛性に影響します。7N01材に250MPaを付加した場合、応力ひずみ曲線が非線形になる領域に入り、ヤング率は変わらずとも剛性に差が出ます




|自転車メモ|21:39|comments(0)|trackbacks(0)|
自転車関連メモ9



 自分用の自転車メモです、コメントはご遠慮ください。

アルテグラジュニアスプロケ、16,17,18,19,20,21,22,23,25,27

マビックのM10フリーに付属のスペーサーは1.75mm、シマノ11sに付属のスペーサーは1.85mm、なのでマビックM10に11sスプロケをつけると、シマノ純正より0.1mmだけ外側にずれる。

リムハイト30mmながらも比較的軽量のXR-300(約460g)

デュラグリスの名称、プレミアムグリスに変更

安田大サーカス・団長、プロロードレーサー目指す! 芸人初の実業団選手

SPD-SLとLOOKとスピードプレイならSPD-SL、Timeのペダルは興味あるけど、最近モデルチェンジを繰り返しているし、破損報告も多い。

トルクレンチは使った後はトルク設定を最小にして保管。 スタビレー以外

9000のクランクもカーボン使用、ギア板の中。

マキノ、中川、サムソン、ナガサワ、プレストは上村塗装

オイルとか、スプリング、シールなど、可動部が増える分だけ手間が増えるんですよね。劣化して交換しないと行けない部品もあるし。最近はロックアウトや、高性能なボビング防止機構が付いてて複雑化してるところもあるので、MTBは工賃がロードにくらべて嵩む。

シマノ105ハブ、ダストシール外すと回転がかなり良い。

リアをラジアルにするとトルクを受けれない、スポークに大きな負荷が掛かる。つまり寿命が縮まるわけか、で最悪折れる

シマノハブでは、ラジアル組み方はしないようにとの事。ラジアル組の場合、ハブのホールからもっとも短い部分に力が集中する為、ハブが破 損する可能性が高くなります。

28hも6本組が一般的です。 ハブのホール数が24hや16hの場合は 4本組、36hの場合は 8本組がよく使われます。

ダストシールが要る場合はエアクリなんかに使うウレタンスポンジを利用する手もあります。耐水性は純正に劣りますが、耐塵性は純正に近い。円形加工はてきとーで良いです。ポイントは中心の穴を大きく開け過ぎないことですね

FSA(フルスピードアヘッド)、ITM(イタルマヌブリ)、3T(テクノロジア・デル・チューボ・トリネーゼ)、IRC(井上ラバーカンパニー)、OGK(大阪グリップ化工)

シマノハブシャフトを固定する為の工具もあります、シマノ純正ではなく、パークツールかホーザンだったような...

シマノデュラエースC24は振れやすい、柔らかい、16Hにするならもう少しリム高がないと剛性的に厳しいのか?

縦剛性が無いリムで24本はキツイ、縦がしっかり確保できるリムなら24本でも十分足ります、平リムで24本ってのはさすがにアホだと思います。リアのフルラジアル普通に進むらしいです。このあたりに色々ヒントがあったりします。 って事はオープロで24はNG、フルラジアルはやってみよう

リム剛性は全然違いますね。ハイトの違いもありますし、素材の違いもあって、ENVEの方が段違いにリム剛性が高いです。 さらに20本も張ってるから縦方向は凄い。16Hは30mmで作る人が多い、レース出場多数、ハイト30mmはないとキツイ。




|自転車メモ|21:23|comments(0)|trackbacks(0)|
<< | 2/4PAGES | >>