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30%以上値上げ!?ジャイアント2014年モデル



 ジャイアント2014年モデルが7月上旬より、5車種のみ先行発売されます、詳しくはサイクルスポーツを参照してください。

自転車HP、自転車店、自転車雑誌はメーカーとウィンウィンの関係なので書きにくい事があります、それは…

2014年モデル大幅値上げ!


円安になった以上仕方ない事ですが、値上げは書きずらいわけです(;´∀`) 値下げはガンガン書くんでしょうがw

しかしながら当ブログはメーカーとウィンウィンの関係ではないので、包み隠さず書かせていただきます。


 以下に今回発表されたジャイアント2014モデル5車種、ジャイアント2013年モデルの価格一覧を書きます。

【ジャイアント2014年モデル】
・TCRSLR1 26万2500円
・DEFY0 16万8000円
・DEFY3 10万5000円
・EscapeRX3 7万5600円
・EscapeR3 5万4600円

【ジャイアント2013年モデル】
・TCRSLR1 24万9900円
・DEFY0 該当モデルなし
・DEFY3 8万4000円
・EscapeRX3 5万7750円
・EscapeR3 4万4100円

【値上げ率】
・TCRSLR1 5%UP
・DEFY0 該当モデルなし
・DEFY3 25%UP
・EscapeRX3 30.9%UP
・EscapeR3 23.8%UP


TCRSL1 2014年モデル

 ジャイアントはTCRがレース系ロードバイク、DEFYが走り&乗り心地を両立させたロードバイク、Escapeがクロスバイクになります(トレックで言うマドン、ドマーネ、FXみたいな感じ)

一番値上げ率の高いクロスバイクEscapeRX3は30%を超えます、DEFY3が25%、ロングセラーの入門クロスバイクEscapeR3でも23%超です。

 TCRSLR1は5%上昇に留まっており、2013年モデルは旧型アルテグラ6700系、2014年モデルは新型6800系を使用してます。

企業努力が見られるお買い得モデルになってますが、サドルがフィジークアリオネ→ジャイアントオリジナル製品に変わってます。

またフレーム、ハンドルバー、ステムの名称が微妙に変わってます(英語1〜2文字あるかどうかの違い)もしかすると分かりにくい所でコストダウ…おっと誰か来たようだε≡ヘ( ´Д`)ノ

 
 今年の冬に「円安の影響で2014年モデルは2割以上高くなる」と言う記事を書きましたが、その時点ではハッキリした数字は出てませんでした。

ロードバイクは早いメーカーで7月、普通だと8〜9月にはモデルチェンジが行われるので、ぼちぼち各メーカーから情報が出てくるはずです。

 後輩がキャノンデールCAAD10(105仕様)を狙っており「16万9000円なので頑張って貯金してます」と言ってました。

2013年モデルは16万9000円でしたが、2012年モデルは19万9000円でした…2014年モデルは下手すると20万超えるかもしれません(その時は気の毒で何も言いませんでした)

 ジャイアントと言えばコストパフォーマンスの高さで有名です、そのジャイアントと言えど急激な為替変動の前には値上げしざるを得なかったわけです(´・ω・`)他メーカーはもっとヤバイかもです…



|新車の購入検討中の方|10:11|comments(0)|trackbacks(0)|
新車の購入を検討中の方の目次



 上から順に新しい記事が並んでます、気になるタイトルをクリックすれば各記事が見れます。

  • レース用モデル・ロングライド用モデル ロードバイクのまとめ (06/29)
  • 30%以上値上げ!?ジャイアント2014年モデル (06/19)
  • リンスキーのチタンフレームが一番 (03/04)
  • 円安の影響で2014年モデルは2割以上高くなる (02/12)
  • クロスバイク最軽量モデル、ジャイアントエスエープAIRLTD (10/05)
  • ロードバイクにディスクブレーキ化の波が押し寄せる (09/02)
  • ロードバイクの選び方 (08/03)
  • 振動吸収性が良い自転車=縦剛性が低い=疲れにくい? (08/01)
  • 自転車フレームジオメトリーの読み方 (06/07)
  • 安物買いの銭失い、最初は頑張ってミドルクラスの105 (09/22)
  • 店員の「このメーカーがお勧めです」に惑わされるな (08/22)
  • 自転車選びは性能重視?見た目重視? (08/21)
  • 衝撃吸収性が良いフレーム=ロングライドで疲れにくいはホント (04/15)
  • 自転車通勤に適したロードバイクの選び方 (03/26)
  • 安さの秘密はコレ!?スペシャライズドルーべSL3が安い理由 (12/21)
  • この時期は旧モデルがお買い得! (11/13)
  • スペシャライズドルーベSL3に乗り換えたらどうなるか予想 (10/27)
  • 2台目ロードバイクをルーベSL3にした真の理由 (09/24)
  • 二台目に購入するロードバイク決定! (09/14)
  • ロードバイク2台目検討中に思わぬ伏兵が出現! (09/09)
  • ロードバイクを少しでも安く組む方法 (08/26)
  • ロードバイク2台目をどこで買うか悩み中 (08/18)
  • ハイエンドモデル=速く走れるではない! (07/21)
  • ロードバイク購入時に見た目を取るか、性能を取るか (07/14)
  • ロードバイクを買い換える時期 (07/11)
  • 欲しいロードバイクのメーカー (07/10)
  • ピナレロドグマ、プリンスカーボンをナメてました (07/09)
  • ピナレロFP1は街乗り用だと再認識した (07/05)
  • 自転車を売却するといくらで売れる? (06/27)
  • フレーム買いで自分の好きなようにロードバイクを組み上げよう! (06/25)
  • ノーマルクランク?コンパクトクランク? (06/10)
  • ロードバイクVSクロスバイク (03/11)
  • 自転車の見分け方 (03/03)
  • 自転車を買う友人にアドバイス (02/26)
  • スポーツバイクのメーカー (02/25)
  • ロードバイクの価格について (02/07)
  • ロードバイクのコンポ (02/03)
  • 自転車の種類説明 (10/07)
  • ロードバイク・クロスバイクは店で買う、通販はNG (10/07)
  • クロスバイクのシフターについて (10/07)
  • クロスバイク・ロードバイクのタイヤサイズ (10/07)
  • 自転車の雨天走行、夜間走行は危険がいっぱい (10/07)
  • ロードバイク・クロスバイクの保管方法 (10/07)

  • 【ロードバイクのフレーム関連】
  • アルミフレームは一切乗らずに保管してもヘタる? (11/17)
  • カーボンフレームのヘタリを実感、美味しい時期は過ぎた (11/11)
  • ロードバイクに使用されるクロモリパイプの種類 (07/29)
  • ステンレスフレームは一生物? (07/24)
  • アルミの長所・短所、自転車メーカーの工夫 (07/23)
  • 結局アルミフレームは折れるのか? (07/21)
  • クロモリは一生物?アルミの旬は短い、急に破断する (07/19)
  • 軽量アルミフレームはカーボンより寿命が短い (05/07)
  • カーボンは一生持つらしい、次もフルカーボンを買おう! (03/01)
  • チタンロードバイクの素材説明 (01/16)
  • ロードバイクに使われるクロモリは台湾製 (01/15)
  • チタンフレームが一生物と言うのはウソ (10/18)
  • クロモリよりカーボン (08/19)
  • 2台目以降だからこそ考えるフレームの素材 (08/16)
  • クロモリオーダーメイド検討 (06/01)
  • クロモリロードバイクはオーダーメイドorメーカー購入? (05/25)
  • ロードバイクのアルミとクロスバイクのアルミは別物 (04/10)
  • あえてアルミ・クロモリロードに乗る人はカッコ良い (09/25)
  • どの素材のフレームが長持ちするのか? (09/11)
  • アルミ+カーボンフォーク・バックとフルカーボンはどっちが硬い? (09/10)
  • 自転車フレームの素材 (10/07)
  • 【新モデルの紹介】

  • クロスバイク最軽量モデル、ジャイアントエスエープAIRLTD (10/05)
  • コルナゴ2013年モデル、C59はディスク搭載 (07/25)
  • トレックマドン7発売、BB下ブレーキはあり?なし? (07/01)
  • ピナレロ2013年モデルは激安!ドグマが25%OFF!? (06/23)
  • トレック2012年モデルのインプレ (09/24)
  • コルナゴ2012年モデル紹介、マスターXライトが値上げ (07/24)
  • 【カーボンは奥が深い】ピナレロFPUNO発売、カーボンの質が下がったのか否か? (07/16)
  • ピナレロ2012年モデル、ドグマ2とロク発売 (07/12)
  • 2012年モデル、SWターマックSL4発表 (07/11)
  • 2012年モデルのEscapeR3が安い (06/26)
  • wiggleはロードバイク自体も安い、デローザVSコルナゴ (01/19)
  • 2011年モデルは上位モデルほどカラーがダサい? (08/25)
  • コルナゴ2011年モデル価格決定! (08/20)
  • 2011年モデル購入にするか!? (08/17)
  • 2011年モデルPINARELLO FP3フレームセット発売 (06/24)



  • |新車の購入検討中の方|20:04|comments(0)|trackbacks(0)|
    リンスキーのチタンフレームが一番



     ロードバイク・クロスバイクのフレーム素材は色々ありますが、カーボン・アルミ・クロモリがビッグ3で、マイナー所としてはチタン・マグネシウム・ステンレス・木・バンブー等があります。

    マグネシウム・ステンレス・木・バンブーは、製作メーカーがかなり限られ趣味性が強い素材になりますが、チタンは未だに根強いファンがいますし、個人的にはビッグ3に次ぐフレーム素材だと思ってます。

    チタンフレームの特性
     チタンに関しては「チタンロードバイクの素材説明」に書いてますが、簡単に書くと以下のようになります。

    チタンは錆びないので丈夫で長持ちする、軽量でクロモリとアルミの中間のような乗り味っと言うのがメリットです。

    逆にデメリットは溶接や加工に手間が掛かるので高価、作ってるメーカーが少ない(デローザ、グレッグシモン、ライトスピード等)

     マスターXライトのようなレーシーな別として、一般的なクロモリは重い・柔らかい・乗り心地が良い、アルミは軽い・硬い・乗り心地が悪いと言われますから、チタンはその中間=普通と言う事になります。
    チタンフレームを所有したい
     せっかく自転車の趣味を長く続けるなら、色々なメーカー・素材のロードバイクに乗ってみたいと考えています。

    なので購入するメーカー・素材を毎回変えており、願わくば全メーカーのロードバイクに乗ってみたいと考えています(数年に1台しか買わないので、年齢的に考えて不可能ですが…)

     フルアルミ、カーボン+アルミ、フルカーボン、クロモリと所有したので、次に購入するならチタンですね(マスターX購入前クロモリかチタンで迷った)

    個人的にはフルカーボンが性能面では最強だと考えますが、乗ってみないと分からない事もありますし、試乗では見えてこない部分もあるので、一度はチタンフレームを所有したいと思ってます。

    リンスキーのチタンが一番良い
     他にもあるかもしれませんが、私が知ってるチタンメーカーはデローザ、グレッグシモン、ライトスピード、パナソニックだけです。

    チタンだとライトスピードが一番有名で、デローザはチタニオ、パナソニックはいわゆるパナチタンがあり、マスターXライト購入前はチタニオを狙ってました。

     少し前に自転車歴10年以上の方(かなり詳しい)と絡む機会があり、チタンの話題になったので「チタニオ、パナチタンどうですか?」と聞いたら、うーん(;´∀`)と言う感じでした

    一番お勧めはリンスキーと言われましたが、リンスキーと言うメーカーを知らなかったので聞いてみると、ライトスピードの後継メーカーである事が分かりました。

    ライトスピードの創業者であり社長のデヴィット・リンスキー氏が、ライトスピードでは作れなかったチタンフレームを製作する為、新たに立ち上げたのがリンスキーです。

     少し前に聞いた話なのでうろ覚えなのですが、細いパイプだった昔のライトスピードが良かった的な事を言ってた記憶があります(リンスキーは細いパイプ)

    ライトスピードで画像検索すると太いパイプのフレームがチラホラ、リンスキーだと細いパイプのフレームになります(つまり昔のライトウェイトのスピリッツを受け継いだのがリンスキーと言う事かな?)

    次のフレームを購入するのは当分先なので、数年後リンスキーのチタンフレームについて再度聞いてみようと思います'`ィ(´∀`∩



    |新車の購入検討中の方|09:33|comments(6)|trackbacks(0)|
    円安の影響で2014年モデルは2割以上高くなる



     某メーカーのロードバイク2014年モデルは円安の影響で2割、4月からの消費税アップも合わせると2割以上の値上げになるそうです(代理店情報)

    一気に値上げする事になるため、ユーザーの買い控えが発生するのではないかと、代理店・自転車店は戦々恐々としてるそうです(;^ω^)

     自民党が選挙で圧勝した影響で、一時は1ドル77円を割り込んだ日本円は、95円前後になりました。

    スポーツ自転車は海外メーカーが人気で、海外から輸入する場合は円高の方が安く買えます、例えば私が初めてのロードバイク購入時に、ピナレロFP1と迷ったFP2は当時28万8000円でしたが、FP2に該当する2013年モデルのFPDUEは24万8000円でした(約15%の割引)

     仮に民主政権時の日本円を1ドル80円、現在を95円とします、この場合同じ価格の物を輸入する場合、単純計算で18.7%値上がりします。

    さらに4月から消費税が5%→8%に上がるので、18.7%+3%=21.7%値上がりする事になります。

    代理店の人件費・運送費・倉庫代等の必要経費は下がりませんから、今までと同じ価格で売っていては単純に売り上げが2割以上減ります。

    余裕のある代理店・自転車店ならまだしも、そうでない所は今まで通りの価格で売っていたら赤字になります、そこで販売価格に転嫁させるわけです(要はガソリンと同じ)

     2012〜2013年モデルは円高の影響で、ロードバイク完成車・フレームが安く買えた時期でした(ウイグルでの自転車グッズも同じ)しかし2014年は値上がりします、代理店情報なので間違いないでしょう

    2013年モデルのピナレロドグマは44万9000円でしたが、2011年モデルは56万でした、2014年モデルは単純計算でも54万円以上になります(;´∀`)高くなればなるほど2割増は効いて来ますね

    MASTER X-LIGHT 30th Anniv

     私は元々2014年モデルを購入するつもりでしたが、コルナゴマスターXライト30周年アニバーサリーモデルが2013年モデルとして発売した為、1年前倒しで新フレームを購入しました。

    当時はココまで円安が進むとは思っていませんでしたが、結果的には一番良い時期に購入出来た事になります(*^^)v

     聞いた話では今から仕入れ分の2013年モデル、コレも価格転嫁するとかしないとか(今から仕入れる分に関しては、現在の為替レートが適用される)すでに自転車パーツを価格転嫁して値上げしてるショップは知ってますが

    輸出企業が多い日本では円安が歓迎されますが、会社の業績が上がっても給料には反映されにくいですし、給料が上がったとしてもお小遣いには反映されません←断言(笑)

    この先自転車乗りには厳しい時代が到来しますが、最後の恩恵をフレーム購入と言う形であずかれた自分はラッキーですね(´∀`)

    【追記分】
     コメントで指摘されたように、よく考えたら消費税アップは2014年の4月からですね(;´∀`)記事内の情報を教えてくれた方が「消費税アップもありますからね...」とか言ってたので、2014年モデルから適用とばかり思い込んでましたw




    |新車の購入検討中の方|21:23|comments(2)|trackbacks(0)|
    アルミフレームは一切乗らずに保管してもヘタる?



     某ブログを見てると「アルミ合金は常温でも時効硬化するので、2年間常温で放置した場合、2年分の熱処理をした事になる。ピークを過ぎると過時効が起こり硬度が落ちる、これをアルミフレームの場合ヘタリと言う」的なニュアンスの事が書かれていました。

    ザックリ書くと「アルミフレームは常温放置でもヘタる」と言う事になり、「常温放置=乗らずに常温で保管」と言う意味になりますから、一切乗らなくてもヘタる事になります。

     難しい言葉が出て来たので用語解説します、まずアルミ合金は焼入れ・溶接等で加熱や急冷を繰り返すと、時間と共に素材の特性が変化、この時良い方向に変化する事を時効と呼ぶそうです。

    時効硬化とは焼き入れ後、時間経過により硬度が上昇する事で、融点が低いアルミ合金は常温でも時効硬化します、この事を常温時効と呼びます(時効硬化がさらに進むと硬度が低下、この事を過時効と呼びます)

    Myクロスバイク ジャイアントEscapeR3

     冒頭の記事を見た時戦慄が走る(;゚д゚)ゴクリ…なぜかと言うと私はアルミフレームのクロスバイク(ジャイアントEscapeR3)を所有しており、来年にジテツウを始めようと思ってるからです。

    購入して4ヶ月でロードバイクを購入した為、3年1ヶ月で約1600キロしか走っていません、その上室内保管なので走行距離で行けば新品同様です。

    しかし冒頭の理論が正しければ、3年1ヶ月分の熱処理をした事になり、過時効が起こり硬度低下、つまりフレームがヘタってる事になります(;^ω^)

     ツイッターで見た情報によると、冒頭の記事を書いた方は某自転車メーカーを退職後、某自転車店に転職、その後自分で自転車店を立ち上げたそうです(私は某自転車店にいる時から知ってる)

    経歴から考えて世には出回らない情報を持ってる可能性が高いですし、自転車店なら売れ残ったアルミフレームもあるので、データを取ってるのかと思いました(リム内部を見る為にレントゲン?を使うようなマニアックな方ですし)

    なのでこの時点では「アルミフレームは乗ってても、乗らなくてもヘタる寿命の短いフレーム、パッと咲いてパッと散る桜のような...」的な記事を書く予定でした。

     そこに待ったをかけたのが、アルミを取り扱う仕事をされてる方々で、その方々いわく「乗ってないアルミフレームが数年で過時効を向かえる事はまずない」との事でした。

    時効硬化はじわじわ来るそうで、機械的性質が変わるとしても、微々たる物なので気にする事はないそうです。

    軽量アルミは薄いので衝撃・振動に弱いのは事実らしいですが、肉厚が薄いパイプでも同じアルミなので、時効硬化・過時効に大きな差はないようです。

    言われてみると確かに…と言う感じでした、アルミで作られた物は多いですが、ダメになったと言う話はあまり聞きません(家のアルミサッシも何十年も持ってますし、7000番台のアルミで作られた零戦も現存してるそうです)

    よく考えたらシマノのコンポは冷間鍛造ですがアルミなんですよね、アルミフレームが常温保存で過時効が起きてるならアルミコンポもヘタリますが、シマノのコンポは耐久性が高い事で有名です。

     ただ販売直後の状態を100%とすると、乗らずに保管して数年後に99.9%になった場合でも、言葉上はヘタっている事になりますからね(;^ω^)そう言う意味で書いたのかもしれません

    なにはともあれアルミクロスバイク(ジャイアントEscapeR3)が、大丈夫だと言う事が分かりホッとしてます ε-(´∀`*)ホッ




    |新車の購入検討中の方|01:42|comments(3)|trackbacks(0)|
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