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ロードバイク・クロスバイクで走る時の携行品



 ロードバイク・クロスバイクで走る時、最低限持って行く物としてタイヤチューブ、タイヤレバー、パンク修理セット、携帯用ポンプはないとパンクした時に困ります。

アーレンキーもあるとブレーキの調整、サドルの調整等が出来るので持っていくと便利、また長距離走るなら携帯食もあった方が良いです。

 荷物を少しでも減らすと楽なので余計な物は持っていかず、金は財布に入れずお札をビニール袋などに入れると荷物を減らせます。

携行するのにサドルバックを付けても良いですが、私の場合はリュックにタイヤチューブ、パンク修理セット、アーレンキーを入れて背負って走ります。小さいリュックなら邪魔にならないし気になりません。

【追記分】
 クロスバイクの頃はリュックを背負ってましたが、ロードバイクに乗り換えてからはサドルバックを使用しています。

リュックは背中が蒸れる、肩や腰が痛くなる欠点があるのでお勧め出来ませんが、ドイターやモンベルの自転車専用リュックは機能的なので、どうしてもと言う人は専用品を使いましょう。

 緊急時に備えて携帯電話は必須ですし、バンドエイドも2〜3枚あった方が安心です、またチェーン切れに備えてコネクティングピンも携帯しています(チェーン切り付きの携帯工具を使用)

100キロ程度なら食事なしで走るので、ワイヤー錠は持って行きませんが、それ以上の距離の場合は鍵も持って行きます(飲み物を入れるボトルは当然必須)

 夜間走行になるようなロングライドでは、ライトやテールランプを付けますし、夜行タスキも携帯して行きます。

400、600キロを走った時の装備品を書いた記事です、これを参考に走る距離に合わせて増減させてください「【装備編】自走道後温泉〜しまなみ海道縦断」、「【装備編】ツール・ド・瀬戸内海+α



|乗り方.ルール&マナー|13:44|comments(0)|trackbacks(0)|
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